未来創造弁護士法人

横浜(本店)と藤沢(支店)にある法律事務所で日々奮闘する弁護士とスタッフが、気の向いたときや機嫌のいいときに更新する事務所日記です。

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ハマッています!

少しずつ暖かくなってきているでしょうか?

春はすぐそこまで来ているようです。しかしまだまだ寒いですね。あったか靴下と湯たんぽが手放せない事務局OTOです。

最近私がハマッているものがあります。それは韓流ドラマの「夏の香り」と約15年前にフジテレビで放送されたドラマ「愛という名のもとに」です。

韓流ドラマの「夏の香り」はユン・ソクホ監督の四季シリーズで、他に「春のワルツ」、「秋の童話」、そして話題にもなった「冬のソナタ」があります。この四季シリーズは本当におもしろいです!何て言うか・・胸が痛くなる恋愛ドラマです。私は、この四季シリーズの「春のワルツ」、「冬のソナタ」はすでに見ているのですが、これから見る「秋の童話」と今ハマってしまっている「夏の香り」が楽しみです。

  

もう一つのドラマ「愛という名のもとに」は約15年前に放送されたと言う事もあり、とにかく古い!主人公(鈴木保奈美唐沢寿明他)の年齢が25歳の設定ですがとても25歳には見えない。30は過ぎてるんじゃないの??と言う感じです。しかし主人公が悩む事などは確かに25歳位で誰しもが感じる事なのかもしれません。(結婚だったり・・仕事の行き詰まりだったり)そしてこのドラマを見て一番おもしろいのは、その頃の時代背景と現代との変わり様です。

たとえば携帯電話がなく固定電話だったり(しかも黒電)、女性の髪型が今は誰もしていないソバージュだったり・・・。パソコンなんてもちろん出てきません。ビールの缶のタブなんて取れるタイプの物だし、飲み会で殆どの男性がたばこを吸いながらお酒を飲んでいるドラマは今ないのではないでしょうか。古いドラマには懐かしイイ~と思わせる代物がたくさん出てきます。昔を思い出したい方、振り返りたい方、ぜひ「愛という名のもとに」で、もう一度青春してみて下さい。

(事務局OTO)

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