未来創造弁護士法人

横浜(本店)と藤沢(支店)にある法律事務所で日々奮闘する弁護士とスタッフが、気の向いたときや機嫌のいいときに更新する事務所日記です。

【未来創造弁護士法人 3つのモットー】

1 依頼しなくてもOK 気軽に相談していただけます!
2 スピードは価値 早期解決を最優先します!
3 お客様の希望をじっくり聞きます!専門家の意見をしっかり伝えます!


2010年はこのスイングだ!!

ゴルフを始めて4年余り。 最近、おぼろげながら、ミスショットの原因が分かったり、目指すべきスイングが見えてきたような気がします。気がするだけだけど・・・ 現在、練習中に気をつけているチェックポイントは ①グリッププレッシャー:ゆるゆるで →グリップに力が入りすぎなければ、グリップエンドがへそから外れることもなく、シャンクの危険が激減するはず ②バックスイングはゆっくりと →急がなければ、ヘッドの重さが感じられるはず ③バックスイングで腕がつぶれない →へそから右腕が伸びるイメージを持っていれば、①と相まって、シャフトクロスが緩和するはず ④バックスイングで頭を下げない →インサイドからクラブを入れるスペースができるはず ⑤切り返しでクラブを縦に下ろす →右肘を右後ろのポケットに入れるイメージで右肩が前に出るのを押さえてシャンクを予防、⑦と相まってダフリ防止になるはず ⑥腕をローテーションさせながらインパクトを迎える →手首を折る(返す)のでなく、左手甲が球を向く意識があれば、シャンクの方向へは向かわないはず ⑦切り返し以降、インパクトまで極端なぐらい左に体重を移動する →シングルクラスにダフっている人はいない。これでダフリ癖を撲滅できるはず ⑧左肘を抜かずに、腕を縦に使ってフィニッシュする →引っかけフックではなく、正当派ドローボールが実現するはず いやぁ、これ全部達成すれば、相当すばらしいスイングになるはず。 でも、いっぺんに全てを意識するのは不可能で、本番ではせいぜい1コか2コをその日の課題できるのみ。書くのは簡単、実践は困難なのですが、それでも「頭で分かってきた」だけでも1歩前進でしょう。 本当は自宅に素振りができる環境があれば最高なのだけど、無い物ねだりはやめて、練習場で意識的に素振りを増やしてみようと思います。 【顧問弁護士ネット 横浜市 顧問弁護士】 横浜市の弁護士 離婚 相続 交通事故は三谷総合法律事務所(法律相談随時)